(2)
(3)
(5)
(1)
は有理関数の積分なので、
部分分数分解を考えるが、分母は判別式
が
であるから、実係数の範囲では因数分解できない。
平方完成をすることになる。
(2)
は、
があるので、2次式の平方完成をする。
(3)
は、
があるので、2次式の平方完成をする。
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(4)
は有理関数の積分なので、
部分分数分解を考える。分子の次数が分母の次数よりも高いのでまず割り算から。
(5)
は有理関数の積分なので、
部分分数分解を考える。
と
は互いに素なので、